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アプライドマテリアルズ現金配当の実施を発表

報道資料
2021年9月3日
(日本時間)

アプライドマテリアルズ(Applied Materials, Inc., Nasdaq:AMAT、本社:米国カリフォルニア州サンタクララ、社長兼CEO ゲイリー・E・ディッカーソン)は9月2日(現地時間)、同社取締役会が普通株1株当たり0.24ドルの四半期現金配当を承認したことを発表しました。配当金は2021年11月26日時点の登録株主に対し、2021年12月16日に支払われます。

四半期現金配当は、アプライドマテリアルズの資本配分戦略の重要な一角をなしています。当社は2021年度第3四半期に、現金配当と株式買い戻しを通じて17億2000万ドル(フリーキャッシュフローの111%)を株主に還元しました。同四半期末時点で約65億ドルが自社株買い戻し承認額に残っています。

アプライドマテリアルズ(Nasdaq: AMAT)は、マテリアルズエンジニアリングのソリューションを提供するリーダーとして、世界中のほぼ全ての半導体チップや先進ディスプレイの製造に寄与します。原子レベルのマテリアル制御を産業規模で実現する専門知識により、お客様が可能性を現実に変えるのを支援します。アプライドマテリアルズはイノベーションを通じてよりよい未来を可能にします。

詳しい情報はホームページwww.appliedmaterials.com でもご覧いただけます。

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このリリースは9月2日、米国においてアプライドマテリアルズが行った英文プレスリリースをアプライドマテリアルズジャパン株式会社が翻訳の上、発表するものです。

アプライドマテリアルズジャパン株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:中尾均)は1979年10月に設立。大阪支店、川崎オフィスのほか16のサービスセンターを置き、日本の顧客へのサポート体制を整えています。

このリリースに関する詳しいお問い合わせは下記へ
アプライドマテリアルズジャパン株式会社広報担当(Tel: 03-6812-6801)
ホームページ:www.appliedmaterials.com/ja

September 03, 2021